能年玲奈(のん)現在が悲惨とはなぜ?CM人気や事務所問題も調査!

能年玲奈(のん)さんの現在が悲惨とはなぜ?CM人気や前事務所レプロとの問題は?あまちゃんで大ブレイクの実力派女優・能年玲奈(のん)さんの現在がなぜ悲惨なのか?中国でのCMの人気は?前に所属していた芸能事務所(レプロ)との問題がどうなっているのかもまとめました!

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能年玲奈(のん)の現在は悲惨なの?テレビでは見かけないが活動はしている!

2013年に放送されたNHK朝ドラ「あまちゃん」は、あまりにも有名すぎますね。

能年玲奈(のん)さんはこの作品で大ブレイクしていますし、数々の新人賞を総なめにしたそうで、実力派女優としても名を馳せたと思います。

そんな能年玲奈(のん)さんも現在では、テレビで見かけませんね。現在はどうしているのでしょうか?

ネットでは現在の能年玲奈(のん)さんが悲惨?などと言われているような。

悲惨と聞くと、どうしても見た目が劣化して悲惨な状態になっているのかなと考えてしまいますが、噂の通り干されたのであれば、仕事も激減して悲惨な状態になっていることも考えられます。

なので、なぜ悲惨と囁かれているのか調べてみました。

意外でしたが、テレビでは見かけませんが、なにやら色々と活動はしているようです。どんな活動をしているのかご紹介してみますね。

2016年

< 声優 >

2016年に「この世界の片隅に」という劇場アニメに、声優として出演したそう。ヒロインの北條すず役の声優を務め、好評を得たそうです。

こんな評価もありましたよ。

のんさんの場合、おそらく本人の天性でしょうが「演じずに演じている」んです。

声優や他のタレントとセンスが根本的に違うのです。

だからほら、声を聴いていると、主人公の北條すずと重なって

のんさんの顔が見えませんか?

そこに映っている絵はアニメキャラですが、その魂は北條すずであり

のんなんですよね。そういう点では、今までにない衝撃的な良作革命アニメといえますよ。

引用:buzz-plus.com

この劇場アニメは2016年からロングランヒットしたわけですが、2019年12月、令和の時代になって、当時省いた新エピソードを入れ込んで再編集した「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」が公開されているそうです。

公開に先立ち、東京都内で試写会が開かれ、天皇陛下と愛子さまがご臨席。

能年玲奈(のん)さんは、令和初の天覧女優となるわけです。

2016年当時は、そんなこと想像もしていなかったでしょうね。

2017年

< 歌手 >

2017年11月にはCDを出したそうですよ。

そのCDがこちら ↓

>> のん / スーパーヒーローになりたい
この作品で本格的に歌手デビューを果たしたそうです。

2018年

< ドラマ >

LINEドラマにも出演していたようですね。

ラインニュースのドラマだそうで、2018年9月8日から配信されていたそう。

ラインニュースドラマ「ミライさん」では主演を務め、この作品への出演が、実質の「女優復帰作」となるそうです。

< CM >

中国ではCMにも出演しているそうですよ!

9月に香港メンソレータム社「肌ラボ」の中国全土のイメージモデルに抜擢されたとか。

中国、香港、台湾で肌ラボのCMに出演していたよう。

なんと「あまちゃん」人気は、現在でもアジアでは絶大だそうで、中国版ツイッターWeiboでは、能年玲奈(のん)さんのフォロワー数は約3万4千人と言われているようです。

「彼女のピュアな顔立ちは中国でも受けがいいです。

一般的に中国のCMギャラ相場は日本に比べ、1.5倍~2倍と高額。

人気が出たときのギャラの跳ね上がり方も日本の比ではありません」

引用:jisin

< 芸術 >

能年玲奈(のん)さんは、創作活動もしているようです。「創作あーちすと」として初の展覧会を、2018年4月19日から5月8日まで、東京・渋谷のGALLERY BY PARCOで開催していたそう。

引用:http://shinyu-clinic.com/archives/2629

引用:https://www.oricon.co.jp/prof/556541/photo/p0020180418038738800152404713001/

同年3月には、「第67会学展」という60年以上の歴史を誇る学生のためのアートコンペがあるそうなのですが、そこにゲストアーティストとして、大賞受賞者の作品とともにパリ・ルーヴル美術館の地下にあるカルーゼル・ド・ルーヴルで展示されたのだそうですよ。

2019年

< CM >

2019年8月22日から全国で放送されたユニクロのCMに出演していたそうですよ。

そのCMがこちら ↓

顔が小さくて、脚も長い!

スタイル良いですね~!

こんなツイートもありました。

フィギュアスケートの羽生結弦選手や、嵐の松本潤さんが出演するCMと並んで能年玲奈(のん)さんのユニクロのCMは人気なんですね。

悲惨な状態ではなさそうでホッとしました。

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能年玲奈(のん)はなぜテレビから消えた?事務所とモメて干されたと噂!

能年玲奈(のん)さんがテレビで見かけなくなったことで、”テレビから消えた”、”干された”という噂がありました。

テレビで見かけなくなってしまったことの原因に、所属事務所とモメたという話がありました。

当時、能年玲奈(のん)さんが所属していた芸能事務所はレプロというそうです。

このレプロ、”ネット上ではあまり良くは書かれていない”と書いている人がいたり、事実かどうかは分かりませんが、”ブラック企業”だとか、”買い殺し”などと書かれているものもありました。

一体、何があったのか?

能年玲奈(のん)は無断で個人事務所を設立?騒動は生ゴミ先生に洗脳されたせいだと噂が!

能年玲奈(のん)さんと所属事務所のレプロの間でゴタゴタがあったようではありますね。

2015年に、所属事務所であるレプロとの契約が残っている状態だったのに、能年玲奈(のん)さんは無断で個人事務所を立ち上げ、独立してしまったのだそうです。

これが事実なら、能年玲奈(のん)さんは契約違反を犯したことになる、ということでしょうか。このようなことが起こると大抵は、一定期間、干されてしまうというのが芸能界の暗黙のルールなのだそう。

テレビ局などに、その芸能人に出演を依頼しないよう、または出演したいと言ってきても出演させないよう圧力がかかる、などとも聞きます。

最近では、新しい地図のことなどが知られていると思いますが、公正取引委員会が、独占禁止法に抵触するような圧力について動いた例もありますね。

個人事務所を勝手に立ち上げて独立したと言われている能年玲奈(のん)さんですが、当時だとまだ21歳か22歳くらいだったと思われます。一人で事務所を立ち上げたりできるものなのでしょうか?

調べてみると、なにやら不気味なワードが。

能年玲奈(のん)さんは洗脳されて、このようなことをやったとか。

能年玲奈(のん)さんに所属事務所を辞めて、新しく事務所を立ち上げるようそそのかしたとされる人物がいたようです。

その人物が「生ゴミ先生」。

「女優をやらないなんて生ゴミよ」的な発言をしたことから、生ゴミ先生と言われているという演技指導者の滝沢充子氏。

この女性は能年玲奈(のん)さんがデビューしたときから、演技指導者として関わっていたそうで、能年玲奈(のん)さんにとって「師匠」「第二の母」とも言えるべき人、だと言われているそうなのです。

所属していた事務所レプロとモメたときに設立した個人事務所には、役員の中に滝沢充子氏の名前があったそうで、このことから、滝沢充子氏にそそのかされて、能年玲奈(のん)さんはこのようなことをやってしまったのではないか、と洗脳疑惑が浮上したようです。

洗脳報道がされた後、能年玲奈(のん)さんの母が取材を受けた際、洗脳について否定するコメントをしていたようです。

「洗脳報道」に、「母の私がちゃんと説明しないと」と重い口を開いたという。

能年の母は、演技指導の女性に迷惑をかけたことを謝罪しつつ、「ありえないですよ。『絶対に玲奈は洗脳されへんし。支配されるの嫌いやもん』って言ってました」と洗脳報道を否定。

そもそも、個人事務所は能年が書いた絵本などを出すために設立したという。

引用:newsmatomedia

能年玲奈(のん)はなぜ改名した?あまちゃんで知名度が高まったのに!

能年玲奈(のん)さんは、「あまちゃん」で顔も名前も、多くの人に覚えてもらったのではないでしょうか?ですが、「能年玲奈」から「のん」に改名しています。なぜ改名したのでしょう?

前事務所が、今後「能年玲奈」という名前を使って芸能活動をする場合は、事務所の許可が必要、という訴えをしてきたから、と言われているようです。

芸能活動を続けていきたいため、そして事務所とこれ以上問題が起こることを避けるために、改名したのではないか、と言われているようです。

能年玲奈という名前は、本名だそうですが、本名なのに自分の名前を自由に使えない、ということになるのでしょうか?

所属タレントを有名にするために、事務所が育ててきた”芸能人の名前”となると、商標権というものがあるそうで、事務所はその権利を主張することができる、というものだそう。

名前を売り込むために、事務所からたくさんの労力や費用がかけられている、ということなんでしょうね。

そうやって得た知名度は、タレント本人のものではなく、事務所が作り上げた事務所のもの、ということなんでしょう。

だから、”芸能活動をする上での名前”を事務所が商標権を取得する、ということなのですね。

こんな書き込みを見つけました。

海外での話だそうですが、

本人が、あらかじめ自分の本名に商標権を取得しておく、のだそう。

なるほど。

能年玲奈(のん)さんのような状況だと、あらかじめ商標権を自分が取得していれば、トラブルは回避できるわけですね。

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能年玲奈(のん)が前事務所レプロと和解を図るも失敗との報道が!ネットの声は?

能年玲奈(のん)さんが、前の所属事務所レプロと和解しようとしたが、うまく行かなかったという報道があったようです。

あまり良い事が書かれていないような事務所だそうなので、本当に和解しようとしたのかな?とも感じますが、少しレプロに対する書き込みをご紹介します。

能年玲奈(のん)さんが所属していた事務所はレプロエンタテインメント。

長谷川京子さんや新垣結衣さんなどが所属しているようで、中堅芸能プロダクションのようです。有名タレントも多く所属しているそう。

レプロについて週刊文春が報じた内容が月給について。

28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、能年がレプロ社長・本間憲氏から冷遇されており、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」出演時に、毎月たったの5万円しかギャラが支払われず、下着を買う現金すら持ち合わせていなかったという衝撃的な内容が報じられている。

引用:newsmatomedia

これについてレプロ側は、

「週刊新潮」(新潮社/5月28日号)によると、能年の月給は、最初は5万円だったが、「あまちゃん」の放送が始まったころには20万円に増額。

それに加え、夏・冬合わせて数百万円のボーナスも支給され、年収は1,000万円超え。寮住まいで家賃や光熱費、食費も事務所持ちという、若手女優にしてはなかなかの厚遇だったという。

引用:newsmatomedia

他には、

「あまちゃん」でブレイクした能年玲奈(のん)さんに、仕事のオファーが殺到していたそう。能年玲奈(のん)さんもやる気満々だったよう。ですが、レプロは仕事を勝手に断っていたと言われているそうです。

互いの言い分がだいぶ違いますね。

2018年10月、能年玲奈(のん)さんが前事務所に極秘会談、謝罪を申し入れていたとフライデーによって報じられたそうです。

ブラック企業などとネット上では書かれているレプロですが、能年玲奈(のん)さん側は、謝罪だけではなく、再マネジメントまでも希望しているというのですから驚きです。

レプロ側は、

わずか2年の突然の翻意に”正直、戸惑っている”とコメントしたそうですが、それだけではなく、フライデーが報じた内容が、本人と事務所しか知らないはずのことだったそうで、不信感も抱いたとか。

当事者しか知り得ないはずの情報が外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります

と述べ、

あくまで申し入れを受けただけで、何ら解決には至っておりません

と、何も解決していないが、能年玲奈(のん)さん側がアプローチしてきた、それも謝罪と再マネジメントの依頼で、というわけですね。

民法に出演できないことには今後も大々的に露出できず、仕事も展開できないでしょうから、能年玲奈(のん)さん側も謝罪することにしたのかと、この報道は、和解するのかと注目されたようです。

ネット上ではこのような声も。

タレントに逃げられる#レプロ

辞めたタレントを妨害する#レプロ

新たな発想力企画力がゼロの”レプロ

ブラック企業体質の#レプロ

ゲス不倫には甘い#レプロ

こんな事務所にまた#のんがマネジメントを受ける?

ないでしょ!

いつものレプロの自作自演でしょうね

https://t.co/ezVEnCi532

ー太郎ザムライ(@tarozamurai69)2018年10月19日

3年前は「洗脳」だと言いふらした#レプロ

2年前は「引退」だと言いふらした#レプロ

今回は「和解」だと言いふらす#レプロ

お抱えの週刊誌やスポーツ紙に#リークする#レプロの手口はいつも同じ

そして、内容はいつも#デマ

こんな#悪徳事務所に#のんが戻りたいわけない pic.twitter.com/Klfh71YYlU

ー太郎ザムライ(@tarozamurai69)2018年10月20日

レプロ側が、「能年玲奈(のん)さんの関係者が、和解を既成事実化するために週刊誌にネタを売った」と言っているように見えます。

能年玲奈(のん)さん側に近い人間の間では「前の事務所にハメられたのでは」と囁かれているそう。

単なる近況報告で事務所を訪れたにもかかわらず「”前所属事務所への屈服”を印象づけるために事務所サイドにネタを売られた」との見方です。

現在、彼女は中国全土でのCMがスタートするなど芸能活動は好調そのもので「今さらモメた事務所にマネジメントを依頼するわけがない」という理屈なんですが、確かに説得力を感じます

(芸能関係者)

このように、香港では能年玲奈(のん)さんが出演しているCMの宣伝カーも走っているほど。

引用:http://shinyu-clinic.com/archives/2629

結局、能年玲奈(のん)さんとレプロは、和解には至らなかったそう。

能年玲奈(のん)は舞台にも挑戦!初舞台のチケットは即完売だった?

まだメディアへの露出はほとんどない状態の能年玲奈(のん)さんですが、テレビで見かけない間でも、舞台に出演し、女優として活動していました。

この舞台は渡辺えりさんの舞台で、、能年玲奈(のん)さんにとっては初舞台だったそうですよ。

「あまちゃん」で共演していた渡辺えりさんが、当時から彼女の演技力、芝居勘の良さを称賛していて、”私の舞台に出てよ”と、ずっとラブコールを送っていたんです。それが今回、6年越しでようやく実現した形です

チケットは即完売するほど注目されたそうですよ。

能年玲奈(のん)が「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」に声優として出演!令和初の天覧女優に?

能年玲奈(のん)さんをテレビで見かけなくなっても、テレビ以外のところで活動をしていたんですよね。

能年玲奈(のん)さんは、12月20日公開の劇場アニメ「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」で、ヒロイン・北條すず役の声優を務めていました。

さらに、映画雑誌「映画秘宝」では、能年玲奈(のん)さんが北條すずを写真で完全再現しているとか。

引用:https://otakei.otakuma.net/archives/2019112103.html

引用:http://cinefil.tokyo/_ct/17319925

北條すずに扮したことを能年玲奈(のん)さんは、

「これはもう感動じゃないですか!

本当にアニメの絵の中に入り込んでいるのが、なんだかすごく面白い」

と誌面のインタビューに答えているそうです。

片渕須直監督もその写真を見て驚いたそう。

「すずさんとのんちゃんはずっと別人格だと思っていて意外と重なって見えなかったんですよ。

でもこうして写真を眺めてみると、すずさんの片鱗が感じられる。

表情やしぐさの端々がそこはかとなく似ている、

共通点が浮かび上がってくる写真ですね」

再現度の高さをこのように語ったようです。

天皇陛下と愛子さまが、令和の御代となって初の映画鑑賞というニュースが飛び込んできました。

ご臨席は、能年玲奈(のん)さんが、ヒロイン・北條すず役の声優を務めた劇場アニメ「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」の試写会だったそう。

試写会場では、能年玲奈(のん)さんが陛下と愛子さまを出迎えたそうですよ。

宮内庁担当記者は

「陛下が映画を鑑賞されることは多々ありますが、主催者からの願い出がある場合が多い。

ただし、愛子さまは中学卒業時の文集に修学旅行で広島市の平和記念公園に行かれた思い出を綴っておられました。

今回は歴史への関心の高さから、ご出席を決められたのでしょう」

と語っていたようです。

能年玲奈(のん)さんは令和初の天覧女優となったわけです。ここから能年玲奈(のん)さんの快進撃が始まるかもしれませんね。

能年玲奈(のん)現在が悲惨とはなぜ?CM人気や事務所問題も調査!のまとめ

能年玲奈(のん)現在が悲惨とはなぜ?CM人気や事務所問題も調査!についてまとめました。

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